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納品違いの詫び状

納品違いの詫び状

納品違いの詫び状のテンプレートとしてご利用ください。

取引歴が長い会社であっても、納品した商品が間違えていたとき、そしてそれが数量が多いことや商品金額が大きいなど、相手に与えたダメージが大きい問題になったときにはこのように詫び状を出すことが望ましいです。 この文例では相手からの苦情を受けたことを想定しています。

ビジネス文書には前文⇒主文⇒末文という「型」があります。

★前文★
前文は①時候の挨拶②頭語③安否の挨拶④感謝の挨拶からなります。

①時候の挨拶
○○の候といったものです。これは月ごとに異なりますので、文書の日付に合わせて調整する必要があります。
時候の挨拶一覧はこちら

②頭語
拝啓や謹啓などのように手紙の冒頭に書くものです。幾つかの種類がありますが、シチュエーションによって使い分ける必要があります。
頭語の一覧はこちら
文★
末文は①結びの挨拶②結語からなります。

①結びの挨拶
「まずは書中をもってご挨拶申し上げます」等といった挨拶を入れます。
結びの挨拶一覧はこちら

②結語
頭語を書いた場合、結語をワンセットでつけなければなりません。結語は頭語によって決まってある程度決まってきます。
結語一覧はこちら

ファイル形式:Word(.doc)

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